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札幌家庭教会 日曜礼拝説教集

 一般的に馴染みが薄いですが、キリスト教の日曜礼拝や、イスラム教のコーランなどは、主に短波放送にて日本向けに常時送り届けられています。

 最も有名なものに、韓国・済州島から、中波1566kHz にて 毎日21:30 から日本語にて放送されている FEBC というキリスト教放送局があり、概ね日本全国で比較的安定して聴取できます。
 この放送局は、中国語等でも放送を行っており、時折、日曜礼拝の録音を流しています。

 このページは、そのような放送局とまでは行かなくても、少しでも当教会を正しく理解するための一助となればと考えて制作しております。

2011/11/06 日曜礼拝説教要旨(栃木教区 礼拝インターネット中継)

*今回は、聖歌隊掲載を省略します。

※ 以下、一般向けに要旨を伝えるため、表現の一部を訂正しています。

★ 「神様は生死家僕興亡盛衰の主管者」(題が特に無かったので、編者が勝手につけました)

 今回は、宋 榮渉(ソン ヨンソブ) 全国祝福家庭総連合会総会長 による説教のインターネット中継です。
この説教を始める前に、真のご父母様に敬拝を捧げました。
その意味を知らない方が居たらいけないので、話します。

本来、神様が天地万物を創造されたときに、最後に人類始祖「アダム」と「エバ」を創造され、アダムとエバが神様のみ言を守ったならば、神様の息子、娘になって完成して、神様の前に神様は我々の父母であるということを、「父」「母」と呼ぶことによって、神様が人間と宇宙を創造された目的を達成する事ができます。

言いかえれば、神様が天地万物と人間を創造しているのにもかかわらず、人間が堕落する事によって神様にはなりましたけれども、「父」「母」になることが出来ませんでした。

何故かと言えば、「父」「母」と呼んでくれる人がいなかったのです。

それで、神様の恨みが何かと言うと、天地万物を創造され、そして息子、娘までも創造した後、その息子、娘から、「父母」と言う言葉も聞けない、かわいそうな神様になりました。

それで神様はこの地の上に、『宗教』というメッセージを送り、人間が戻ってくるように、復帰する事を期待してこられました。

『宗教』は何の意味かといえば、「根本になる父に親孝行をして始めて行きなさい」と言う意味です。 「根本」、「親孝行」、「父」、これが一つになったのが宗教です。

神様が4000年ぶりにこの地上に二番目のアダムを送られました。
それでその二番目のアダムを通して、神様が選ばれる四位基台を成就して神様を父、母と呼ぶことによって、神様が始めて父母となり、アダム・エバは、無形の神様が入って臨在する家が人間 アダム・エバでした。

しかし、アダム・エバが裏切ることによって神様の家がなくなりました。
それで、イエス様を通して神様の家を準備したかったけれども、やはりイエス様も十字架によって亡くなり、聖霊を探す事が出来なかったために悲運の道にいかれました。

三番目のアダムとして、この地上に再臨主として6000年ぶりに送って、その再臨主が来られて、人類のアダムがやるべき蕩減を復帰して、父となり、母を地上で迎えて、神様を中心として、歴史上初めて四位基台を成就されたのであります。

その間、無形の神様と、有形の神様がアダム、エバとなって無形の神様(夜の神様)と、昼の神様が完全一体となって、全体全般全権全能の能力を発揮することができる天のお父様が「天地人父母」になるはずだったのです。
アダムも失敗し、イエス様も失敗しましたけれども真のご父母様を通して、初めて成功されました。


それで真のご父母様は、神様を解放して差し上げた方であり、夜の神様である無形の神様と、昼の神様である真のご父母様が完全一体となることにより、真のご父母様は神様が臨在した聖殿になります。

このことを、皆様はっきり知らなければなりません。
初めて来られた方は、どうして人間に敬拝を捧げるかという疑問を持つかもしれませんが、この方は人間ではなく、神様が臨在する家だということです。

ですから皆様は、この尊い日を通して、神様の敬拝を捧げたのです。
なぜ? 息子、娘ですから。
この内容を全国にいらっしゃる統一教会の祝福家庭、食口の皆様はもう理解できましたか?

理解していない人には、この後、教会長が説明してででも理解させなければなりません。

又、二番目に、我々が敬拝を捧げた後に、家庭盟誓を唱和しました。
家庭盟誓は日本語でもなく英語でもなく、韓国語です。

疑問を持つ人がいるかもしれませんが、皆様は韓国語で家庭盟誓を唱和していますが、本来神様が第一イスラエル民族を通して、神様の国を作るために「イエス・キリスト」を送りました。

しかしそのイエス・キリストが十字架でなくなることによって、神様は第一イスラエル民族を通して神様の願いを成就を成す事ができずに、キリスト教として、第二のイスラエル民族として、導いてこられて、第三イスラエルの地として、韓国の地を選びました。

第一イスラエルは砂漠です。
砂漠の地に神様の息子を送りましたけれども、勝利する事ができませんでした。


それで韓国の地に再臨主を送って、もうすでに何千年も前から準備してこられました。
そのように再臨主を韓国の地に送る準備をされる中、天国の言葉を作りたいと思われ、その言葉を韓国から作りました。
これを理解しなければなりません。

朝鮮時代、本当に賢い、世宗(セジョン)という王様を通して、ハングルを作られました。

ただ作った所が韓国の地であるだけであって、この言葉は韓国語ではなく、天国の言葉です。
私の話が正しいかどうか、今日でも確認することができます。
地上では英語が標準語ですが、現在天上世界では韓国語が共通語となっています。

これは、天国語です。天国では韓国語が通じます。
信じられない人は今夜にでも死んでみてください。確認できます。
私は嘘を付かない人です。今夜に死んでみるよりは、私の話を信じてください。
説教を始める前に、全統一教会員、又全国民に話してあげなさいと(真のご父母様が)言われました。


尊敬する祝福家庭の皆様、『神様は生死家僕興亡盛衰の主管者である』という題目でお話したいと思います。

生きて死ぬ事、福を受け、罰を受ける事、興り恐れる事、栄える事、その主管主は誰でしょうか。
国の主管主がそれを干渉することができるでしょうか。
人命は在天だといいました。その主管主は天の神様であります。

唯一、父なる神様ひとりなのであり、その領域は誰も干渉することができない治外法権なのです。

創造原理によれば、神様の責任分担は95%、人間の責任分担は5%とされています。
神様は無形の実態であり、人間は有形の実態の存在です。

心と体がひとつになったのが、正常な人間であり、人間が完成すると無形の神様の家になり、永遠に神様と父子の関係を結ぶ事になります。

天宙の中心存在として、創造の偉業を相続する相続者として、善なる人類の先祖として、地上生活は『神様の愛』、『神様の愛』は、「父母の愛」「夫婦の愛」「子女の愛」 3つの愛をあわせたのが神様の愛です。

このように神様の愛を地上で父母の愛を受け、夫婦の愛をしながら息子・娘を育てることによって、心情的に神様の愛を体術して、立派な霊人体となって聖霊体になって、天国で永遠に永続するようになっているのが人生の航路です。

人間の人生を振り返ってみると、お父さんの精子とお母さんの卵子が出会って、お母さんのおなかの中で、水中時代、水の中で10ヶ月間成長する時に、その赤ちゃんは胎盤を通して成長し、又、10ヵ月後赤ちゃんとして生まれます。
10ヶ月間成長動力であった胎盤を切り捨てて、何を食べるかと言えば、プラス栄養素である、光と空気であり、マイナス栄養素は衣食住です。

肉身はもう一つの体を成長させるために存在します。
しかし、食べて・見て・寝るのは何の目的で行動するのかといえば、「霊人体」、もうひとつの内なる人間を完成させるためです。

1歳から30歳までは父母の愛を食べ、30歳から40歳、50歳までは夫婦の愛を食べ、その次には、子女を育てながら子女の愛を食べ、体恤しながら霊人体を完成させれば、その霊人体は生霊体として完成された肉身の身として、永遠なる世界・霊界に行って愛の本体であられる、父母の愛と夫婦の愛、子女の愛を共に持っていらっしゃる神様と永遠に生きるようになるのが愛中時代です。

あの世は、愛の中で生きる世界です。
この世は空気で生活する時代であり、お母さんのおなかは水の中の生活です。
それで愛中時代、天のお父様が人間を息子娘として創造されたのです。
誰でも人間の人生の目的は、愛によって生まれ、愛の訓練を受け、完成すれば、胎盤のような肉身は、完成した霊人体の使命が終われば、完成された霊人体と、肉体とが分離されるのが、堕落世界でいう、死です。
あの世があることを知らないので、人間はこの地上生活が全てだと思って、恐れを感じています。それで死を嫌います。

しかし、より良い国があることを知れば何の心配もないということです。

「死」に付いて話してみます。地上にあるものが、天上に全てあります。
りんご、なし、魚、米、全てあります。家もあります。より広い家があります。

りんごを食べたら、りんごから出る水分も流れます。
聖書には霊界の影がこの地上だとあります。我々のこの地上生活が影だということです。
しかし、そのりんごを食べれば、地上で食べるのと全く同じ味がします。全く同じです。

神様がもっと不思議な事を教えてくれました。
今日、私が説教をしようとしたら、神様がこのことを教えてあげなさいと言われました。

コンピュータがあります。
インターネットで、サンフランシスコを見たいとすれば、サンフランシスコが出てきます。
札幌がどこにあり、どういうホテルがあるのかと、調べれば出てきます。

世界中のどこでも出てきます。これは、霊界の世界を真似したことです。
あの世は、コンピュータを見る必要もありません。
「りんご」とすれば、そのまま出てきます。

我々はリンゴが食べたいとき、リンゴがここになければ、店に行ってお金を払い、洗って・・・
時間がかかります。

霊界では時間がかかりません。すぐ出てきます。
確認したい方は、先ほど言ったとおり、霊界に行って見て下さい。
でも、それは、天国に行った場合です。地獄ではそうではありません。

天国は家、マンションどれほどよいでしょうか。なぜ私達がそれを知らないのでしょうか。
神様を知らないからです。また、天上世界があるということを知らないからです。

神様を知らないまま成長して、その中で考えるから理解できないのです。
「神様がいらっしゃらない」と思う方に聞いてみましょう。

全てのものが勝手に出来たとすれば、まず、この口が、この位置についていない人いますか?
口が手の先についていれば、そのまま食べられるのに、なぜこの位置についていてわざわざ箸を使って食べますか。
世界70億どの人をみても、目が四つある人いますか? 後ろについている人いますか?
どの人も同じ位置についています。
完全に神様が設計して創ったのです。

わたしは、今日おしっこに行きましたが、おしっこはどこでしますか?
指からおしっこが出るようになっていたら、どんなに便利かと思いますが、ズボンのチャックを開けないといけません。
中村さんは足の先、西村さんは指先、あちこち便利な場所から出てもいいですが、どの人もみんな同じところです。

内臓を見れば胃は胃、心臓は心臓、みな同じです。あちこちバラバラだったら、治療に困ります。

このように神様は共通に設計しました。なのに神様はいらっしゃらない?
このような無知なる人間は、死んだら地獄に行きます。


神様の愛は、この地上で訓練が終わって生霊体となれば栗が実ったら口をあけて木から落ちます。その時実っていない落ちない栗は不良品です。

それは父母の愛を受けないで、結婚しないで、夫の愛、妻の愛の訓練を受けないで息子娘を産まない人は、あの世に行けば中身がない栗と同じです。

中身がない栗はゴミ箱に捨てられます。
結婚しない、子供を産んでいない人は、お父さんお母さんにもなれない、孫がいない人はおばあちゃんにもなれない、それは全部不良品です。

この中で孫がいる人手を挙げて見てください。皆さんは地上で生きる責任が終わりました。
もう落ちたほうがいいです。果物も実ってそのまま置いておけば落ちるのです。

神様の愛は地上で訓練を終えれば、実が実ったら落ちるように、原理原則は霊人体と人間が分離されるのは当然のことです。自分の行く道を行くのです。
それは死ではなく、新しい世界に行く昇華です。

統一教会では死とは言いません。我々は死に対して何も怖くないのです。
なぜ? 当然なる原理原則によってあの世に行く道ですから、あの世に行けば、先祖のおじいちゃん、おばあちゃん達が、「いらっしゃいませ」と歓迎してくれます。
肉身はどこに捨てるんですか?使命が終わったので、この地に捨てていきます。

父母の愛、夫婦の愛、子女の愛の訓練が全部終わったので死ぬのです。
すなわち、胎盤が10ヶ月間赤ちゃんを作って、生まれたら胎盤は捨てるように、死んだら肉身を捨てます。
昇華のときは、綺麗な花を飾って、最高のお祝いをします。

結婚式には行かなくても、人が亡くなった時にはお葬式に行った方がいいです。
亡くなった人は、体だけは息が止まりましたが、霊人体は生きているのです。
生きていて、誰が弔問にくるのか、全部見ています。
あ、あの人は来なかった・・。あの世に行ったら、来なかったと言われます。
人間は永遠に生きているのです。新しい世界に行くだけです。
何も持たずに生まれ、何も持たずにあの世に行くのです。
肉身は未練もなく捨てて、実った霊人体にだけが飛んでいって天上世界に行くのが自然の原理原則です。

なぜ人間は鳥のように飛べないのでしょうか?
神様は、死んで霊人体になったときに、飛んでいくように創ったので、人間だけは、空中で飛べなくても、肉身を捨て、飛んでいくようになっています。
この体を離れたら永遠に飛ぶ事ができるのです。
このように、人間の生死も神様がコントロールしています。
この領域を審判する事は許されないのです。
なので、自殺は罪の中の最高の罪です。
自分自ら命を断つ人は、地獄にも行けないのです。
地獄よりもっと下に落ちるのです。
ですからいくら大変でも、悔しくても、いろいろあっても、最後まで生きて死ななければなりません。

自殺はだめです。自殺したら永遠に出てくることができません。


次に、誰が興亡盛衰をするのか、これは神様の特権です。
人間は神様と父子の因縁を持って創造されて、神様は人間を息子娘として愛して、人間は神様に忠孝烈の喜びを返すようになっています。
この原則に従うもののみが、興亡盛衰の決定を受けるのです。
ですから、人間は息子娘として、神様に喜びを返し、感動させることが神様を惚れさせる事になります。
神様を惚れさせる事とは、神様の愛を占領することです。

そうすれば、人間は神様の聖殿になります。即ち、心の家が体のように神様の家になります。
人間は創造の計画のとおり、神様に喜びを返して、天地万物を主管する主管者として神様と共に同行するときに、福を受けて永生するのです。

しかし、その反対の道を行けば、滅びて死んでしまいます。
神様は自己主義、傲慢を嫌われます。温柔謙遜にならなければならないのです。
個人も家庭も国も、自己主義、傲慢になったら、天運が避けます。
神様を知らずに自分が偉いと思えば、天運が避けていきます。

神様を一番知らないものが誰かと言えば、独裁者です。
私が最高だと思う独裁者です。今は独裁者を処断するときです。
なぜ? 神様の新しい時代が来たのです。


今日、人間は堕落した社会にいます。
人間が宇宙の主人である、天地人真の父母様に侍り、祝福を受けて、繁栄して、神様の創造の偉業を主管する主管者にならなければなりません。

これは、個人、家庭、国家も同じです。
今日は終末です。悪の栄える罪悪世界は過ぎ去り、神様がひょうりされる新しい後天開闢の時代が、到来しています。蕩減復帰摂理歴史が、完成完結完了し、天地人真の父母様定着実体み言宣布天宙大会が挙行されています。

「天地人真の父母様定着実体」というのは、四位基台が完成し、神様と善なる人間、真のご父母様が完全に一つになった故に、
 「これからはサタンが神様の家から出て行きなさい」
これが天地人真の父母様定着実体み言宣布天宙大会です。

これからは神様がいないと思う人は生きることができません。
全部処分されます。今が審判のときです。
それで神様は、日本の希望は神様を知る事だ、とおっしゃいます。
日本は先祖に侍ることは最高です。
ご先祖様にはよく侍っていますが、一つ知らない事があります。
ご先祖様の本当の先祖が神様だということです。日本はこれだけ知れば、永遠に母の国として、女王の国として発展していく、希望あふれる日本の国となれます。

私は世界各国を見てきましたが、日本のような国はありません。
今日も景色を見ながら思いましたが、日本のように美しい自然のある国はありません。

トンネルを掘る土木工事の技術をもつ国は他にありません。
なぜこのように訓練したのか。これから日本を通して、世界のトンネル、海を掘って、世界を一つにさせるのです。
その時使うように準備したのです。

全世界に平和世界が到来するようになりました。
天一国創建の起源節が、2013年1月13日、審判の峠を越えて、神の国になるためには、日本全国民が天の神様を真の父母として侍って、喜びを返す忠孝烈の道を行く事のみが日本の行くべき道です。

日本国民は、神様をお父様として侍るべきです。

1番目 今まで日本人は個人的には「ありがとう」と使いましたが、
    神様に「ありがとう」とはあまり言わないのです。
    神様に”ありがとう”と言いましょう。

2番目 天地万物を作った神様に、光、土、水を作った神様に”ご苦労様でした”
    といいなさい。
    神様、間違いなく、口は口、目は目、と間違いなく創ってくださいました。
    「ご苦労様でした」と言いましょう。

3番目 天地万物ができたので、”神様おめでとうございます”
    これだけ言っても、天が皆さんと共にあります。
    興亡盛衰を主管する神様が、皆様と共にいらっしゃる。
    関心があるところに祝福があります。

4番目 ”よろしくお願いします”
    神様にお願いすれば、神様は喜ばれます。

この4つの内容をすれば、神様と通じます。
日本が祝福を受けて、運命が開闢するでしょう。そうすれば、神様が皆様に惚れると思います。

一日この4つの内容を持って、最初は1回づつ4回言って、その次は2回づつ8回、その次は、3回づつ12回
そのようにして、一日100回ずつなら、400回になります。
そのようにすれば何も難しいことはない、万事共通です。
 天地を創造され主管する神様、
  「ありがとうございます」   「ご苦労様でした」   「おめでとうございます」   「よろしくお願いします」
そういえば、神様は聞いてくれます。

これが日本が母の国として、女王の国として行く道なのです。
全ての祝福家庭がこの使命を果たすために起源節まで全力投球しながら、一日を千年のように大事にしながら、全国民にみ言を伝える原理大復興会をする伝道前線にでていくこと、これだけが日本の希望です。

今、日本も世界も踏みとどまっています。
我々が強くプッシュして、天の神様を信じることです。これは私たち統一食口がなすべき召命的責任です。