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札幌家庭教会の紹介

『謙虚』『孝行』『奉仕』がテーマです。

札幌家庭教会行動指針

先ずは、ご一読ください。

2004/03/06 ソウル 漢南洞にて 自分のために苦労してくださる父母の前に孝の道理を全うするためには、 まず涙をもって父母を慰労し、引き受けた十字架を堂々と背負っていかなければなりません。

あなたが歩んでこられた十字架の道は、子女を愛するがゆえに悲惨だったという事実を告げる心をもって、
「父よ!これ以上苦労しないで下さい。父よ!私のためにこれ以上心配しないで下さい!」
と言える立場に立たなければなりません。

これが、今まで悲しみを受けながら歩んでこられた父母である神様の前に、立ち得る孝子の姿ではないでしょうか。
このようなことを思う時、今日、私たちは神様の前にあまりにも厚かましく、 あまりにも傲慢だったという事実を発見するようになります。
〔天聖経 p.2341 下段より抜粋〕


キリスト教の教義をある程度ご存知の方であれば、連想できると思いますが、ここで「父」は「神様」を意味します。
「十字架」はここでは「贖罪」「責務」という意味です。

人間自身の犯罪や自己中心的な行動は、神様から見ると「本当はこんなはずではない」 という嘆きを禁じえない悲しい存在です。

札幌家庭教会では、観念論ではなく、個々の信者が「神様が喜ぶ存在=お互いに居ないと困る存在」 になるという目標を持って日々の生活を歩むことを大切にしています。

札幌家庭教会の外観

札幌家庭教会外観 かつて、札幌教会は北区北16条西4丁目にありました。

一時、現在の札幌手稲西教会が、札幌教会でしたが、 2007年4月に移転が決まり、現在地に移転したのは、 2007年9月10日です。

現在の札幌家庭教会は、郊外の住宅街にあります。

住所に「屯田」の名前が付されている如く、この辺りは明治時代に屯田兵が農地として開拓した土地です。

「屯田」の「屯」の文字は、「寄り集まる」「滞在する」という意味があり、私達もそのような存在でありたいと、日々歩んでいます。


札幌家庭教会の場所

〒002-0855 札幌市北区屯田5条9丁目1-36 Tel:011-775-5180 FAX:011-775-5178

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